こんにちは!
あおです。
高校時代 159㎝の低身長が原因で
常にネガティブ思考の毎日
初彼女とも 6ヶ月で別れ
それ以降は友達とゲーム三昧
社会人になってからも
家と職場の往復
休日は自宅でひたすら YouTube、
Netflix垂れ流し状態
「このままじゃ一生
彼女ができない!」
そう思って始めたペアーズ。
でも、始めたはいいものの
出会える気配が皆無。
だけど、
あることをきっかけに
マッチ数が10倍に増え
毎週、別の女性とデート
休日は彼女とおしゃれなカフェで
ゆったりと過ごす。
次の週はオムライスが有名な
レストランでランチデート。
女性への苦手意識も克服され
男としての自信もつき
2つ下のパティシエールの子を
彼女にすることができ、
人生を逆転したストーリーを
包み隠さずお伝えします!

僕は今27歳ですが、
彼女ができたのは16歳の時。
同じクラスになった女の子から
告白をされて
運よく付き合えただけ。
席が隣になって
たまに話す程度の
女の子だったのですが、
とりあえず彼女が欲しいと
思っていた僕はその子からの
告白をOKし、初彼女をゲットしました。
明るく元気な感じの女の子で、
彼女は自分の隣の席に座っており
いつも話しかけてくれました。

しかし、当時の僕は
低身長が原因でクラスの男子から
ちょっかいや悪戯されていました。
「クレヨンしんちゃん」
「志村動物園のパン君」
なんてあだ名で呼ばれていました。
彼女ができても、
クラスの男子からちょっかいを
かけられる日々は変わりませんでした。
彼女ができてうれしいはずなのに
こんな自分に彼女がいていいはずがない
そうやってどんどんネガティブに
なっていってしまったのです。
その結果、
いつも情けない姿の僕に愛想をつかし
彼女に振られてしまいました。
別れを告げられた時には
崖から突き落とされたような
気持ちでした。
しかも、別れた後にSNS上で
僕に向けた悪口を大量に
書き込んでいたのです。
確かに分かれた原因は自分に
ありましたが、
なぜ悪口を書き込まれるのか
その理由が全く分かりませんでした。

別れた後に彼女とは別のクラスに
なりましたが、
移動教室ですれ違った時に
恐怖で心臓にナイフを突き刺される
ような感覚は今でも忘れられません。
そういった思いをしているうちに
「もうこんな思いしたくない」と思い、
女性に対して恐怖心で包まれ、
女性不信になってしまいました。
時間が経ち、
別れた当時のことを
振り返ってみました。

自分のコンプレックスを言い訳に
常にネガティブ発言。
いつも自分のことでいっぱいで
彼女のことを見ていなかった。
結論、僕はその子と付き合う前に
自分に自信を持ち、
相手の女性を思いやる余裕がなかったのです。
あなたも心当たりはありませんか?
アプリで出会った女性とデート
しているとき、
「自分はこんな綺麗な女性の隣を
歩くにふさわしい」って
心の底から思えますか?
普段からみなぎる自信はありますか?

男女の交際とは お互いが自立した状態で
初めて成立するもの。
女性とデートに行けても、
自分を悲観した状態では
お相手の女性とまともに接する
ことが出来ない。
そんな男が恋愛対象になる訳がない
ってことです。
奇跡的にどタイプの女性とマッチし、
デートに行くことを想像してみてください。
自分に自信のない頼りない男性と、
お付き合いしようなんて
思わないですよね。

その後、知り合いに
勧められたペアーズでも
自信がないのを
見透かされていたのか
デート後に
ブロックされ続けました。

身長が低いことに再び自信が持てなくなって
自己肯定感も下がる一方。
「俺なんかがマッチングアプリで
彼女がなんか作れるのかよ・・・」
そうやって
落ち込むことしかできず、
自分が女性を
選ぶ立場になっていることが
想像できなくなってしまいました。

自分はイケメンじゃないから
どうせ無理なんだ・・・
そう決めつけ、ペアーズに
課金するのをやめ、
YouTubeやNetflix、
ゲームに 明け暮れる毎日を過ごしました。
何の成長もなく、楽しみもない、
男としてどうしようもない生活を
送っていました。

こんな情けない経験をし
人生のどん底にいましたが、
ある時に1本の動画に出会います。
その動画には僕よりもモテなそうな顔つきの男性に
3ヶ月で彼女を作らせた報告の動画でした
その動画をあげているのは
僕より先に 彼女作りの
サポートをされている方で、
毎日多くの方からの相談があり
助言をして彼女を作らせている人です。
(ここではAさんとします。)

僕が彼女作りに対しての意識が
変わったのは、まさにそのAさんの影響でした。
僕は彼に、
ペアーズでマッチしない
たまにマッチしてデートしても、
その後、連絡が途絶えて
付き合えないことを相談しました。
彼は、僕のスマホを見て、
「まず写真、自己紹介が微妙。
こんなプロフじゃマッチしないよ」
「仕事とか趣味何?みたいな
表面的な話してない?」
会話の深掘りもせず
次々と質問して職場の面接
みたいになってるでしょ?
そうやって僕がペアーズで結果が
出ない理由を、ズバッと指摘したんです。

実際、僕のデート中の会話は
プロフィールに書いてあること
事実を淡々と話すだけで
質問をしても、すぐに話が終わり、
また別の質問に切り替わる感じで
自分ばかり話していました。
だから、全然デートが続かず、
どんな会話をしたらいいんだろう?
デートどうやって話を盛り上げるのか?
そんなことを考えているうちに
連絡が途絶えた・・・
ずーっとそんな状態でした。

まず初めに
アプリの写真を撮ってもらったことで
マッチ数が爆増しました!
そして毎週違う女性と
デートできるまでになりました。
自分の話で女性が喜ぶようになり、
お互い笑顔で話せるようになりました。
女性と話すのって楽しい
それからデートを数々こなし、
その結果…
3ヶ月で
10人とデート
最後に出会った女性と
1ヶ月でお付き合いすることが
できました!
交際4年、同棲生活もして
休みの日に
2人が好きな海に出かけて
波の押し引きではしゃいだり
ザバァー、ザバァーと
波の動く様子と音をのんびり味わう
そして、帰りには新鮮な海鮮丼を
もう最高ー!毎日食べたい!
って言いながら二人して頬張る
このように
彼女を作ったことで
好きなことを一緒に共有して
楽しむっていう充実感を
味わえるようになりました。
高校時代、
ネガティブすぎて
彼女に6ヶ月で振られる、
社会人になって
家でYouTubeやインスタを
ダラダラ見る生活
僕のこれらの過去が全て
嘘のように思えてしまうくらい
人生変わることができました。
もし、あの時
Aさんに相談に行かなかったら
想像するだけで
ゾッとします。
でも、僕は
変わることができた。
今は、可愛い彼女と
毎週末のようにデートへ行き
仕事も自分に合った職場を見つけ
やりがいを持って働き、
毎日イキイキとした生活を送れている。
女性が安心できるモテ会話術を学び、
女性との信頼構築
できるようになったおかげです
僕にとっての最大の学びです
そしてAさんとの出会いで
学んだがもう一つ。
先ゆく人につきっきりで
教えてもらうことが大事。
イケメン、フツメンは関係ない、
問題点はそこではなく
女性が安心できるモテ会話術を
知らないと付き合うことはできない。
自分の力だけで彼女を作ろうと
していたら一生気づくことの
できなかったことです。
自分に足りない部分を
見つけたり改善するって
めっちゃ大変だし
女の子とデートしたり
思いを告白するのって
勇気があるし
嫌われたらどうしようとか思うと
怖いからなかなか続かない。

そんな時に
先ゆく人に聞くことで
自信を持って
彼女を作ろう!って思えたし
例え失敗しても大丈夫
って安心できました。
その後、
昔の自分の同じ悩みを
抱えている方が
まだまだいることを知り、
僕が当時Aさんから
教えてもらったことを
伝えていこうって決めました

あなたの人生も変えたいと
思っています。
イケメンじゃなくても
彼女を作れるって証明したい!
たくさん苦しんだからこそ、
あなたの“変わりたいのに変われない“
という心の痛みがわかります。
だからこそ、応援したい。
一緒に頑張りたい。
「できない」「無理」
その苦しいところからの、一歩。

「変わりたい!」と思った
その気持ちを
大切にしてください。
次は、あなたの番です。
変わりたいと思った
瞬間こそチャンス!
本気で変わりたい!と思う人には
全力でサポートしていきます。

現在、
僕の公式LINEでは
個別相談を行っています!
関わるのは男友達だけ
(出会いがない)
毎日、惰性で仕事をする
日々でつまらない
アプリを使っても
なかなか彼女を作れない
人間は10割のうち
8割が行動せず
何も変わらない人生。
2割の人は行動して
理想の未来を
手に入れられる人生。
僕はこのブログを
読んでくれた人に
絶対に2割に入って欲しい。
実際、このブログを読むという
行動はできているので
2割に入る才能はもっています。
あとは勇気を持って一歩踏み出し
女性が安心できるモテ会話術を学び、
女性との信頼構築していくだけ
ここまで
読んでくれたあなたは
もうわかっていると思いますが、
僕に優れた才能なんて
ひとつもありません
でも、諦めなかった。
Aさんから教わったことを
素直に行動に移した。
ただ、それだけです。
このブログを読んでいるあなたも
同じことをすれば
成功することはできます。
『出会いが欲しい!!』
『彼女を作りたい!!』
『自分の人生を変えたい!!』
そう思っている方は
ぜひ、個別相談に来てみてください!

最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
ではまたお会いしましょう!
あお



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